同じ作業のまま利益を30%アップ! 誰でもできる鈑金業向け利益向上マニアル

やりましたよ!本当に貰えちゃいました。これなら毎月確実に50万円余分に儲かります!

私が鈑金屋さんと一緒に居酒屋で飲んでいる時に、ある一言を教えて上げました。

保険会社に『決めセリフ』1つで今まで貰えなかったお金が簡単に貰えるよ!
と教えてあげたんです。
そうしたら「絶対に無理だって」と鈑金屋さんの大将は否定をしました。
私は「じゃぁ〜試しに明日電話してみたら!」と言って別れたのです。

そしたら、次の日ビックリして電話が掛かって来た時の言葉が ↑これなんです。

その後この鈑金屋さんは、毎月のように保険会社から50万円以上貰っているそうです。多い月は80万円を超えた月もあるそうです。

実はこれレッカー代だけで50万円なんです。

車屋さんならだれでも聞いたことのある保険会社のセリフ

「自走可能な場合、通常レッカー代は認めていません」


そんな時はこの一言で切り返してみて下さい。




「道交法違反になりませんか」



事故車のほとんどは、ウインカーレンズが割れていたり、ブレーキランプが切れていたりしますよね。つまりそのまま走行すれば整備不良で切符を切られてしまいます。


確かに通常保険会社はレッカー代を支払ってくれないので、お客さんへのサービスとしてタダ(無料)でやっている車屋さんがほとんどではないでしょうか。


しかし、実は簡単に貰えちゃうんですよね

そんな決めセリフが今紹介した「道交法違反」です。



ここで、私が実際に、保険会社とやり取りしたときの実例を紹介しましょう。


お客さんがガードレールと接触した自損事故でした。

左ドアミラーのレンズが割れてしまったので

お客さんは怖いので引き取りに来てほしいとのことです。


そこで、保険会社に事故報告の電話をしたときに、レッカー代のことも聞いてみました。


「ドアミラーが割れたから引取りにきてくれって言われたけど、

レッカー代は見てくれますか?」


事故受付の女性社員は

「ドアミラーなら自走できますよね」

「そう言った場合は通常認めてませんが・・・」   ←いつものセリフです。

という返事。


そこで、私はツッコミを入れました。

「ドアミラーで後方確認ができず、もし自転車を巻き込むような事故をした時、

保険会社は責任を取ってくれるのですか?

整備不良で切符を切られたら、罰金は保険から支払われるのですか?

点数はどうやって責任を取ってくれます?」


すると、受付の女性社員は、

「巻き込み事故を起こした場合は2事故扱いで対応します。

反則金は自動車保険では対象外となります。

点数は本人さんの責任で保険会社の責任ではありません。」


はぁ〜? 私、切れましたよ!


すぐに上司と代わってもらい、

「○○海上さんは道交法違反をして契約者に自走しろというのですか?

だいたい、受付社員が言ったことは暴言ではないでしょうか?

こちらは、二次的事故を防ぐために積車に載せて運べば問題ないので、

その費用を認めてくれるのかの確認をしたのに、

御社の社員は、自社商品の意味すら理解されていない。

部下の教育をしっかりしてもらわないと困ります!」


こう指摘をしたところ、上司は平謝りするしかありませんでした(爆)


↑とっても気分がスッキリします!

前出のような女性社員がよくいませんか?

こう言った上から物言う保険会社の女性社員。

メチャメチャ腹が立ちますよね。

「お前は何様だ!」と言ってやりたくなります。



これは私が実際に保険会社と話した内容ですが

こんな突っ込みはいりません。


保険会社が自走しろと言ったら 決めセリフを一言!


「それって、道交法違反になりませんか?」


多くの社員はこれで気づいてくれます(爆)


マニアル通りにしか話せない社員は前出の女性社員のようにトンチンカンな事を

言う場合もありますが、通常は自分の言っていることがオカシイと気づきます。

気づかなければ、普通に説明して上げて下さい(爆)


整備不良の車を運転しろ!と言う発言が保険会社として間違っていると・・・・・


簡単でしょ!



今まで、タダでやっていた仕事でお金が貰えるようになります!


だから儲かるんです。

申し遅れましたが、私藍沢一矢と申します。

かれこれ、車屋稼業を始めて20年になります。

20年の間に色々な経験をする中で保険会社との交渉術を身につけてしまったのです。

藍沢一矢のプロフィールはこちらから御覧ください>>


知り合いの同業社にも相談を受け鈑金協定の相談にのりました。

私が相談にのった協定は儲かったと評判がいいのです。


友達の鈑金屋さんの中には、指数単価が1,800円も上がっちゃって大喜びされました。

そんな交渉術もこれから先ご案内することも可能です。


では、その概要と経緯を詳しく説明しますのでゆっくりとご覧下さい。



今紹介しました決めセリフを使えばたった5分の電話で1万5千円は儲かるでしょう。

こんな楽な儲け方他にありますか?

是非、試してみて下さい。


しかし、この決めセリフだけでは せいぜい3万円もらえればいいところでしょう。


それで、満足してはいけません。

私の経験では、大体レッカー代が認められれば、1回当たり5万〜8万円は貰えます。


なぜか

保険会社が断れない理由があるからです。

どれもこれも、決めセリフだけです。


ご存じですか?

レッカー専門業者が1回の出動で5万円くらい請求しても

当たり前に支払われている事実!

レッカー作業は車屋がやっても専門業者がやっても同じです。


車屋が作業をしたからと言って同等の金額を認められない理由はないのです。

ただ、皆さんはそれを請求していないだけなのです。



正当な項目に基づいて請求すれば、保険会社は断れなくなるのです。

レッカー専門業者の請求書を見て同じように請求しても、

多くの場合は却下されるでしょう。その項目を請求するには根拠がいるからです。

でも、安心してください。その根拠を裏付ける決めセリフもありますから!


更に!

1万5千円が5万円になる方法があります。

電話で保険会社と話しをするだけで、5万円儲かります

こんな楽しくて楽に儲かる方法他にありません!

今すぐに試してみて下さい。

 

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2012/04

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