同じ作業のまま利益を30%アップ! 誰でもできる鈑金業向け利益向上マニアル

レッカー代で大きく儲ける 事故車のレッカー作業と鈑金協定額

レッカー代をきっちりと請求すればバカにならないほど利益が上がります。
過失の応じて請求できますから忘れずに請求をして下さい。

レッカー代の請求書を書く時は、作業項目をなるべくたくさん書きましょう。
足回りの壊れた車と、そうでない車は行うレッカー作業が違いますよね。

オイルや、クーラントが漏れてしまった時・・・・
テールレンズなどの、破片が飛び散った時・・・・
交差点の真ん中で車が横転した時・・・・・
車が側溝にはまった時・・・・・
タイヤがバーストした時・・・・・

それぞれの状況に応じて、行わなければいけないレッカー作業があります。
レッカー作業によって、レッカー代が変わってくることは当然のことなのです。

鈑金見積が違うようにレッカー代は事故ごとに違うと思っていいと思います。
鈑金見積に明細があるように、レッカー代にも明細がなければいけません。

そして、もうひとつ忘れてはいけないことがあります。
特に忘れがちなケースは、自社のお客さんの過失が多い時です。

2:8の事故の場合

     なぜか、こちらが悪いから仕方がない

                 なんて思いがちですが

レッカー代の2割でも貰えば1万円以上になることもあります。

       この積み重ねはとっても大きいです。

レッカー代が貰えないケースは逆に少ないと思って下さい。

それに、損保はレッカー代の値引き交渉ってやりにくいみたいですね。
1つの単価は大きくない上に、項目は明確で拒否しにくい内容ばかりです。
単価値引きも非常に交渉しにくいと思われます。

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2012/04

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