同じ作業のまま利益を30%アップ! 誰でもできる鈑金業向け利益向上マニアル

車業界で生き残るには

この不景気どの業界も売上が伸びずに頭を抱えているようです


ユーザーの冷え込みがここまで来ると
ユーザー自身の財布の紐を緩める以外のことを考えた方が得策なのかも知れません。


車業界はある意味特殊な流通があります。


仕入れ先 イコール 販売先 であったりします。



カンタンに言えば下取りをすることは仕入れ先と販売先が同じなのです。



下取りを端的に考えるとユーザーが儲かる機会であります。


車を通じてユーザーが儲けられるチャンスは車業界では他にもあります。
それは保険が絡んだ修理です。

基本的に保険でユーザーが儲けてはいけない訳ですが
実態はと言えば、保険修理と一緒に他を直して欲しいとか・・・


一緒に、ナビの買い換えをするとか・・・・
免責分を少しでも何とか・・・・


客商売をしていれば当然のことながら
ユーザーの要望を聞き入れなければならないこともあります。



何もユーザーの希望を100%叶える必要はなく
割安になるように努力をすることは
管理ユーザーを大切にすることになります。



板金塗装修理の入庫台数も激減しています。
1台1台を大切にして、利益率アップできるようにすることによって
この時代を乗り切れるように策を考えたいところです。



それは保険協定術を磨くことによって可能になります。



この時代に生き残るには今までと同じこと。
人と同じことをやっていたのでは、生き残っていけなくなります。

投資をせずに、今までと同じ仕事内容にもかかわらず
利益だけがアップする方法が『損保に勝つノウハウ』です。



保険協定ごときで大きく利益は変わらないと言われる方もあるでしょうが
私がこのノウハウを販売して2年半が経過した今


多くの方が利益確保出来て助かったと言われています。


台当たりの利益を聞いて私が驚くほど収益性がアップされました。



あるクライアントさんは、私のノウハウを知って
お知り合いに勧めてくださいました。
私のノウハウを取り入れて下さった方々は同じように収益を上げてみえます。


しかし、取り入れてくださらなかった方々は
アジャスターと思うように協定できないと言われているそうです。



紹介を試みられた方のお話ですと
「気の毒ですよ。簡単に認めて貰えることに苦しんで儲からないと言ってますから(笑)」



「既成概念が強いから受け入れられないんでしょうね」
「頭を真っ白にして藍沢さんの話を聞くと今まで何で気づかなかったのか不思議です」


「最初はなぜその必要性があるのか分からなかったことも
スカイプで相談する度に視点が変わるのが自分で分かるんですね」



もう1人方別のクライアントさんのメールを紹介させて頂きます。
この方は「カー●●●●倶楽部」に加盟してみえます。


こんにちは藍沢さん
いつもありがとう御座います
群馬の●●●です。



この間スカイプで相談させて頂いた件ですが、ちゃっかりと貰うことができました。
これが今後毎回のように保険会社がくれるかと思うとかなり大きいですね。


1回の協定ではそんなに大きくない数字でも、この先も貰えると思うと積み重ねると大きな金額になると思います。


最初に教えてもらった、レッカー代も藍沢さんと知り合う前は5千円から1万円でしたが、今ではレッカーで3万円を切ることはないですね。


現場への引き取りが楽しくて仕方がないですよ。ホントに。


今回のアライメントの件も藍沢さんの仰るように保険会社は否定する理由はないのに今まで払わなかったんですよ。ホント腹が立ちます。


藍沢さんが教えて下さったように話をしたら、藍沢さんが言われた通りの答えが返ってきて、笑いを堪えるのに必死でしたよ。


藍沢さんと知り合ってもうすぐ1年経ちますけど
協定がホント楽しくてしょうがないですよ。
カー●●●●も良いのですが全くノウハウが違いますね。
見積の根底が全然違うんというんですかね。
カー●●●●が言うことは今まで、保険協定をしていた流れとそんなに変わるものではないのですね。


藍沢さんのノウハウみたいにアジャスターが認めないと言ったものが認めてもらえるようになるのかと言えばカー●●●●の場合それはないです。


だけれど藍沢さんのノウハウは、本当に同業者だから痒いところに手が届くと言うんですか、「それそれ」と言う感じがしますよ。ありがとうございます。




また、東京で勉強会をされる時は教えて下さいね。
勉強会に参加して驚いたことは
藍沢さんの頭の中を絵にして見せられた時
自分が今まで考えていた範囲が1/10程度だったと絵を見て分かりました。


これだけ広い視点で協定を見れば、アジャスターの言っていることが
間違いであるとか、賠償ってどんなものなか!
保険商品ってこんな風にして作られているのか・・・・・
こんなことを保険会社の社員ですら知らないだろうし
そんなこと考えもしないと思います。


勉強会で説明を受けて
初めて「そうなんだ!」「だからか!」と今までの疑問が吹っ飛びました。



勉強会で藍沢さんの頭の中を見せて頂いてから
自分なりに実践をして、壁にぶつかる度にスカイプで相談して
かれこれ1年。もうほとんど藍沢さんに聞かなくても十分儲けられるようになりました。
ありがとございました。




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2012/04

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