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車両保険と対物保険の支払い基準の違い

多くのアジャスターは
「車両保険ですから・・・・」と言いますね。


それって、どんな意味なんですかねぇ〜?


車両と対物は認定基準が違うと言いたいのは分かるのですが・・・・



センター長に電話して聞いて見ました。
話をしていると、そのセンター長が言うには車両保険の方のが
「明確に支払う基準があるから損傷のあったものは全て修理費として認めます」
と、言うじゃぁありませんか!


約款を片手に、熱く丁寧に説明をしてくれました。


お客さんが免責を負担しなくてもいいように中古を使ってもらっても
キズを我慢して修理をしなくても車両保険としてはその修理相当額はお支払いします。


頼もしい発言です(爆)



もし、ウチのアジャスターで
「中古を使った場合は中古品の金額しか認めない」と言う者がいたら教えて下さい。」


普通にいますよ〜(笑)



私も約款を読んでみました。
どこにも「修理をしなかった場合支払いをしない」とは書いてないんです。



ってことはセンター長の言う通り協定をするときは損傷のあったものについては
修理費として、認定をしないといけないことになります。


それをしないと不払いになるんじゃぁないでしょうか(笑)



今度アジャスターが「車両だから、これくらいは・・・・」なんて言ったら
「約款のどこに書いてあるのか聞いてみて下さい」


「約款には書いてないけど払えない」なんて言ったら
それは、問題発言です!


約款に払わないと書いてない限り基本的に認定しないといけないんですね。


車両保険は修理費!   対物保険は損害!   この違いってなんでしょうね(笑)


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2012/04

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