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損保アジャスターの立場とは!

損保アジャスターと仲良く協定をしていますか?

“損保に勝つ”と聞くと、喧嘩をしているような
イメージを持たれる方もいらっしゃるでしょうが・・・・・

 

“損保に勝つ”ノウハウはめちゃめちゃ損保と仲良くなれるのです!

なぜならば、損保の体質を知り!  損保アジャスターの立場を知り!

お客さんの“安心安全”をテーマに、お客さんの権利と責任を知る。

損保の権利と責任を知ったうえで、損保の社会的役割を理解し
保険商品が社会に貢献できる使命を果たすには、

どのような修理方法を選択したら良いのかを提案しているからです。

 

お客さんの『権利』を守ると作業項目が自然と増えるので
結果的に、修理工場の利益が発生してしまうようになります

 

そんな訳で・・・・・

交通事故をした保険協定の場合
鈑金修理方法の選択権は基本的に、お客さんにあります。

お客さん自身が、安心出来る鈑金修理方法を選ぶことができるのです。

しかしながら・・・・
損保は「お願い」という名の“強要”をして
安く仕上がる鈑金修理方法を押しつけて来ます。

 

アジャスターには、アジャスターの立場があり
社命に従わなければならないのです。

 

そこを酌み取ってあげずに、真っ向から戦うと泥沼になってしまいます。

 

アジャスターが、どのよういしたら

会社での立場が保たれるのか!

ここを知り、提案してあげることで保険協定は穏やかに進みます。

 

本来であれば、鈑金修理行程の写真を提出する必要はありません。
勿論、部品伝票も出す必要はないのです。

 

しかし、これを鈑金修理工場に求めなければならないのも
損保アジャスターとしての立場を守るうえでは、必要なことなのです。

 

どうして損保アジャスターが、写真や伝票を求めるのか!

その理由が分かれば、それ以外の方法を提案してあげれば良いのです。

 

つまり、損保の目的をと損保の痛いところを知れば
損保アジャスターの立場を別の方法で守ってあげることが出来ます。

 

鈑金保険協定に関する「正しい知識」を持てば、それは叶うのです。

 

鈑金協定の知識が詰まったテキストはこちら

 

 

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2012/04

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