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損保には、どこまでの権限があるのだろうか?

損保と保険協定をしていると
盛んに「払えません」「認めません」と言われます。

果たして、損保にその権限があるのでしょうか?

例えば警察官が
過失について発言することは“越権行為”と言われますね。

発言の内容や言い方によっては“職権濫用”になるかも知れません。

 

損保のレンタカーの差し替えが
“職権濫用”には当たらないでしょうが・・・

それに近い物を感じますね。

だって!
レンタカーの需要のあるユーザーを職務上知り得る立場にありながら
元々のレンタカー契約を破棄して、営業を掛けてしまうのですから!

本当に、契約を破棄して差し替えをした立証が出来れば・・・・
“営業妨害”にもなりかねませんね。

 

少なくとも、加害者の代理人である損保さんが
法的根拠なしに「払えません」と言うことは間違いだと私は思います。

法的根拠を示していればまだ良いですよ。

しかし、損保の法的根拠もいい加減で・・・・
嘘の固まりのようなケースが目に付きますよね(笑)

代車代も、過失に応じて払えって法律には書かれているし
安全に関する修理方法なんて、被害者の権利を無視していますから!

法律に定められている被害者の権利を尊重している損保さんは
あまり、聞きませんねぇ〜(爆)

『損害額の決定権は損保にはない』
そうだとするならば・・・

損保の保険修理協定における否定は、越権行為になると思いませんか?

私なりの考えでは
損保には幾つかの越権行為があると考えています。

 

損保の保険協定時の発言が、どうして越権行為になるのか

知りたい方は勉強会に参加してみてください。

 

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2012/04

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