同じ作業のまま利益を30%アップ! 誰でもできる鈑金業向け利益向上マニアル

あなたは、こんな疑問を感じていませんか?

 

アジャスターに丸め込まれているような気がする
やった作業を認めてくれない
写真を出せとウルサい
工賃が安すぎる
損保の説明が腑に落ちない
何かと強要される
「車両保険ですから」と言って認めてくれない
全損車両を引き揚げられてしまう

そもそも
「損保には交換部品の伝票を求める権利がない」って
      あなたは知っていますか?

多くの車屋さんも、アジャスターも勘違いしているのですが
損害保険の目的は●●ですから、法律の〇〇〇〇からしても
交換部品の伝票も、修理工程の写真も損保には求める権利ないのです。

しかし、この法律をアジャスターすら知らないのですから
アジャスターに「権利がないだろう!と言ってものれんに腕押しです。

では、どうしたら良いのか?

先ずは、無料レポートを読んでください。

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今までタダでやっていた仕事に、損保がお金を払ってくれます。

例えば、レッカー代が5万円から10万円もらえるとか・・・・
1回の事故でレッカー代が2回と3回もらえるとか・・・・・・
封印を外す作業では、封印再交付手数料がもらえるとか・・・・・

指数単価が1800円も上がってしまった事例もあります。
更には、代車の過失分が請求できます。

「レッカー代は5000円と決まっています」
     こんな↑損保の言いなりになる義務は車屋にはありません。

そもそも
「損保には価格を決める権利がない」って知っていますか?

損保は「全損価格は〇〇万円になります」と言いますが

          ↑冷静に考えてみてください・・・・



損保は加害者の代理人です。
どうして加害者が被害者の全損価格を決めることが出来るのですか?

もし、加害者が被害者に直接「同じことを言ったら」示談を出来ません!

つまり『損保がデタラメを当たり前のように言っている』ことに気づけば
損保の言いなりから脱出して、楽しくガッツリ儲かる協定で出来るのです。

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2012/04

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