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保険修理で中古部品を使うと保険金詐欺に「なる場合」と「ならない場合がある」

 

大前提として、損保社員が必ずしも正しい知識を持っているとは限らないです。
損保が詐欺だと主張して来ることもありますが
どんな条件を前提に詐欺だと言っているのか確認する必要があります。

その前に「詐欺って何?」これを確認しておく必要があります。
「最初から物を渡すつもりがなくてお金を貰う」
若しくは、この逆ですね。
「最初からお金を払う気がなくて先に物を貰う」



次に保険商品の性質について確認をしておきます。
契約者が交通事故によって、第三者に法的損害を与え
賠償責任が生じた場合に保険から賠償金(保険金)が払われる。

そして、保険の前提としては法律には◆◆◆◆◆◆◆◆とされていますので
結論から言えば、修理をしなくても保険金を手にしても問題はありませんね。

それは、つまりは・・・・
「修理をせずに保険金を貯金したら詐欺で訴えられた」
なんて、話は聞いたことはありませんし
「保険金を頭金にして車を買い替えたら詐欺になる」とも言われません。

このように考えると、保険金の使用用途は
保険金を受け取った人が自由に使えることになります。

保険金を自由に使えるってことは
「中古部品を使って修理することも詐欺にはならない」ってことですね。

ココまでの話は〇〇〇〇〇〇〇になっています。
だから詐欺にはなりません!

しかし●●●●●になったら詐欺になるでしょうね。
だから損保は中古部品を使うと詐欺だと言うのです。


保険修理で、新品部品で協定して
実際の修理を中古部品で行った場合に詐欺になる場合ならない場合がある。

この違いは「■■■■■■■■■■」によって変わります。

ここに注意しなければ
損保から『詐欺と言われる』ことがありますので注意してください。

逆に詐欺と言われないようにすれば
お客さんに還元してあげられるようになりますね。

絶対にやってはいけないことは
『架空の部品伝票を損保に渡す』ことです。

これは、明らかに悪意と見なされるので
            時として身の破滅になるかも知れません。

部品伝票を出さなくても良い正論を身に付けてください。


それは、あなたの保険協定が根底から変わることになります。

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2012/04

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