同じ作業のまま利益を30%アップ! 誰でもできる鈑金業向け利益向上マニアル

ノウハウが誕生するまで

この間名刺の整理をしたら懐かしい保険会社の名刺が出てきました。


東京海上63枚
三井海上44枚
安田火災39枚
住友海上31枚
千代田火災31枚
日本火災30枚
大東京火災27枚
富士火災 23枚
興亜火災20枚
日動火災5枚
JA3枚


東京海上日動火災13枚
日本興亜損保11枚
三井住友海上7枚
あいおい損保6枚
損保ジャパン2枚
17枚


これは過去数年の間に私がお会いした保険会社のサービス センター長クラスの方だけの名刺の数 です。

いくつかのセンターと話しをしたりしてますし、人事異動も頻繁にあるのでたくさん集まってしまったのですが、

これが何を意味するか解りますか?


私はこの方達から保険会社のマニアルを教えてもらった と言うことです。

通常車屋が鈑金代の協定をするのに、センター長と合うようなケースは

少ないと思います。イヤ電話ですら話す機会が少ないのではないでしょうか。

私はセンターに足を運んで、お話をしてしまいます

そして、最終的に友達になってしまいます。

転勤後も年賀状のやりとりをしたりするようなお付き合いをさせてもらっています。


そして、A社の所長と友達になる。B社と交渉するときにA社に聴くと人事なので

割と簡単に教えてくれる。こんな感じで、次から次に聴いて行くと保険会社の痛い

ところが丸見えになって来ます。そして、各社の所長はマニアルを知らず知らずの内に

しゃべってしまうのです。

そうです。 支払を拒否する根拠を話してくれる のです。




そして、もうひとつ私自身 ビックリした事実 があるのです。

ある時税務署に聞かれました。


お宅は自社工場を持っていないのに

なぜ、修理売上げの利益率がこんなにあるんですか?


私は自分が常日頃保険会社と交渉をしている内容を一部説明したんです。

すると、税務署の人が言ったことは


「なるほど、そう言われたら 損保さんも払うしかない ですね。」

「こんな言い方はおかしいですが 本来の姿を損保さんが隠している んですね」

「だから不払いが曲がり通っていたんですね」


私は税務署員にこの感想を聞いた時、このノウハウを書く事を心に決めました。


車屋歴20年の中で経験したことや、

波乱万丈の人生経験で得た知識が保険会社との交渉で役だっています。

これらを文章にまとめれば、きっと喜んでくれる人がいるはず。

同業者の方なら、そのまま利益に繋がるし、被害者の救済にもなる。

そう思い、このノウハウを書き上げることにしました。



ノウハウの内容の一部を紹介しましょう。



  • 指数単価は簡単に上げられる
  • 中古部品を使うのは正当だ
  • 代車代はきっちり貰える
  • ○×△まで請求できる
  • 見積=○○ではない
  • 保険会社の逃げ口
  • 保険会社の言い分をくつがえせ
  • 写真見積で儲ける
  • 相手よりも優位に立つ



どうですか?

この項目を見て  おっ 〜   と思ったのではないですか?


そうなんです  指数単価は簡単に上げられます

もし、今あなたが、見積で用いている単価が1000円上がったとしたら・・・・・

年間でいくら利益が増えますか?

仕事量は変わりませんよね。

なのに、利益だけが増えてしまうのです。

事実私は指数単価を1800円上げました。

是非このノウハウを生かして下さい。


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2012/04

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