同じ作業のまま利益を30%アップ! 誰でもできる鈑金業向け利益向上マニアル

なぜこのノウハウで利益がアップするのだろうか?


保険協定のやり方をどう勉強したって
そうそうカンタンに儲かるはずない。



どうせ、アジャスターを脅すようなことをしてるんだろう!


そう思われる方も少なくないようです。



なぜ、私のノウハウを活用するとそんなに儲かるようになるのか・・・・・



理由は単純なことなんです。
特別なことではないんです。



対物にしろ、車両にしろ、約款に基づいて請求しているだけなんですね。


それを、約款を読みながら勉強しましょう!なんて話ではなく
事例を交え、実践的な伝え方をしているんですね。





そして!
多くの方が知らない事実を正直に証してるんです。


約款を100とした場合
アジャスターが認める損害は60くらいなんですよ。



普通みなさんは、アジャスターの最初に提示される協定範囲が
100だと思い込んでいるようですけど・・・・・


だから、70程度の協定をすると
やり過ぎ!!!!!と言われるんですが



私のやり方は「アジャスターに60ではなくて100だよねー」

って、確認をして
でもね。アジャスターさんも立場があるから80くらいで良いよ(*^_^*)


そんな感じで話を進めているので
アジャスターさんもお願いベースで協定してくれるんです。はい。



勿論、アジャスターさんが上司に叱られない工夫もしています。
だから、アジャスターさんに感謝もされちゃう!(爆)



アジャスターと仲良くして儲けるってそういうことなんですね。



損保のアジャスター向けの研修会では
100の話を60にして、やっているので
約款が100であることすら知らないアジャスターも多くいます。




約款が60だと思い込んでいるアジャスターさんと
どれだけ話しても、80は出てきませんからね。



約款が60でなくて、100なんだよ〜  と話をすれば
カンタンに今まで以上に儲かるようになります。



本当か〜〜〜?って思われている方も多いでしょうね。


因みにですね。人身事故の示談金で言うなら


示談金提示額が
1回目   2,717,240円
2回目   3,888,868円
3回目   5,044,028円
4回目   5,702,997円


となったんですね。この話3時間くらいで決まりました。


金額をみてもらうと分かると思うのですが
解決に向けての上乗せをしている額ではないですよね。


明らかに、算定基準が変わっているんです。


これが約款を知っているってことです!



被害者の方が納得されたのでここで辞めましたが
私の言う約款の100まで持って行ったら
きっと、たぶん・・・・・700万円前後にはなると思いますよ。


センター長に言ったことは
「ここと、ここは、まだ上げられるよね」( ̄∀ ̄*)ニヤり☆


「はい」σ(^_^;)アセアセ...



そんな会話があったくらいです。
80で止めたんですよ(爆)



他にも600万円弱の提示金額が1500万を超えたこともあります。
これは3回お客さんと保険会社にお邪魔しましたね。



この計算書は未だに保管してありますから
勉強会にお越しの方にはお見せしても構わないですよ。
本人さんの了解は頂いていますから・・・・


流石にネットに公開する訳にはいきませんけどね!



保険会社が約款を100ではなくて60程度に抑えようとしている事実をお見せします。




板金協定も同じです。
保険会社の言うことが正しいのではありません。



正しい基準を知れば自然に儲かるのです。はい。



私はこれを「100と60のトリック」と呼んでいます(笑)

「損保に勝つ」無料レポート配布中!

これでザクザク儲かる損保が拒めない保険協定の極意!

その方法を知りたい方は以下にメールアドレスとお名前をご記入の上、送信をクリックしてください。
折り返し、無料レポートをお送りいたします。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

メールアドレス
お名前   名
テキスト購入に関して
ご意見・ご感想

ご要望がありましたらご記入ください

大ボリュームの無料レポート

2012/04

このページの上へ戻る↑