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損保の体質


ちょっと前からニュースで良く聞きませんか?


「保険金不払い」


この事件の真相は表には出ていません。これは保険会社の本質が一部だけ

表に出てしまって、記者会見では取り繕いの説明をしているに過ぎません。


この事件は何を裏付けているかと言えば

保険会社は 不当に支払を認めないケースが多々ある と言うことです 。



営業停止を受けるほど、悪質なケースもあるんです 。

「保険会社が嘘を言うはずない」と思っているあなたは


はっきり言って 甘い!


保険会社は自分の都合で有利な主張をしているだけです。

ランクルの盗難車両の保険金を払わないと言った○○損保の言い分ご存じですか?


「盗まれたことを証明したら払う」と言ったのです。

     馬鹿げてますよね!

盗まれた証明なんて、警察に届ければ足りるはずです。

今まで、それで認めて来たのですから、余りにも、盗難が多発したため、

苦しい言い訳をするようになったのです。


結果的に裁判で争われましたが、当然保険会社が負けて全額支払いをしました。


搭乗者傷害保険の不払いの保険会社の言い訳は


「契約者から請求がなかったので、支払を見落としていた 」


この保険会社の言い訳を良く考えてみて下さい。

請求がなければ払わない ことを裏付けていると思いませんか?


保険会社社員は言います。「不払いではありません」「未払いです」


言い訳もいい加減にしてほしいです


これから、未払いのお客様にお支払いの手続きを勧めて行きます。だそうです。はい。


ならば、

私は2年分の示談書控えを引っ張りだしました。

47枚中29枚がレッカー代の請求が出来そうでした。

電話をしてみました。

結果は

24台分のレッカー代を払ってくれました。

総額にして 100万 円を超えました。


正当な根拠を持って、請求すれば支払をする。

これが、保険会社の体質なのです。



つまり

そんな馬鹿げた社内マニアルが存在するってことです。

マニアルにはマニアルで対抗しましょう。



私が書いたこのノウハウは数知れない保険会社との交渉現場から

培った体験をまとめたものです。アジャスターや窓口の女性社員が

「認められません」と言った損害も、損保の言い分を良く聴き

その根拠を理解してそれを否定できる理由を探せば

認めなければならなくなるのです。


損保の 「払えない」「払いたくない」 と等しい事がよくあります。


これが、損保の体質なのです。


示談はあくまでも、話し合いです。    お互いが認めるか認めないかです。


認めなければいけない理由を明確にしてあげれば良いだけのことです。


理由を明確に主張する。←結構重要です。


その理由を社員すら知らない事もたくさんあります。

その理由さえ知れば、損保が断れないことって結構あるんですよね。


知らないと言うより「教育されていない」

会社がも儲かる為のマニアルだけが教えられ、本当の法律根拠(解釈)が

知らされていない事実さえあるのです。

知っているのは、所長クラスだけの損保もかなりあります。




レッカー代私がなぜ2年分請求したか解りますか?


任意保険の請求の時効は2年間と定められていますから!

(しまったまたノウハウを言ってしまった:笑)

このノウハウにはこんな知識もたくさん書かれています。


知れば、知るだけ儲かる!これが損保との交渉の秘訣です!



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2012/04

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