同じ作業のまま利益を30%アップ! 誰でもできる鈑金業向け利益向上マニアル

勉強会開催


私のノウハウをダイレクトにお伝えする為に

損保に勝つ勉強会を開催しています。

勉強会参加は ノウハウをご購入の方だけにご案内をさせて頂いています



北海道・東京・大阪・九州 で開催をさせて頂きます。

過去の勉強会一覧


勉強会で読者さんと直接お話をさせて頂き私のノウハウが活かして頂いている

お話を聴かせて頂き本当に嬉しく思えました。



指数単価が2200円も上げられた読者の方もみえれば、

代車代を過失に応じて貰えるようになった方

過失修正が得意になられた方

センター長が部下の数々の失礼にお詫びに来られた方

指数単価は変わらないのに利益だけが増えてしまった方

協定が楽しくてたまらなくなった方

代車代1日あたり2500円もUPされた方

今まで見積で話題にも上がらなかった費用が損保から請求して下さいと言われ

毎回2〜3万円もらってみえる方など



言い出せばキリがないほど喜びの声が貰え本当に嬉しく思っています。

嬉しさの余り 読者さん限定追加レポート も無料で発行をしてしまいました。


私は皆さんに本当に儲けて頂きたいのです。

私を信じてノウハウをご購入頂いた方にはどんなことがあっても

ノウハウ代以上を1ヶ月以内に儲けて貰えると自信を持っています。



ご購入後、勉強会に参加いただきお話を聴かせて頂く限りでは

元が取れていないと言われる方は1人としてみえませんでした。



ノウハウをご購入された方で儲かっていないと言われるからメールを下さい。

儲かるように必ずアドバイスをさせて頂きます。



電話サポート (インターネット電話)でのサポートを受けられている方の中には

私が驚くほど協定金額がUPされるのが何例も出て参りました。



事実全損金額が30分も話さない内に24万円も上がってしまったり、

全塗装を認めないと1週間以上も交渉をしてみえた方が

1時間の電話サポートの後、アジャスターと5分話しただけで

全塗装を認めてくれたと驚きが隠せません。




交通事故は千差万別ですし、担当アジャスターによっては

何を言ってくるのか予想も付かないことがあります。



ノウハウの中ではなるべく解りやすいように幾つかの例を紹介させて頂いたり

損保がなぜ否定をするのか損保業界の歴史だったり、

営利企業としての背景であったり、

協定が速やかに行われるための方法を紹介させて頂いています。



当然のことながらノウハウの中で紹介しきれない例もあります。

そんなケースに遭遇された読者さんからはドンドン質問を頂いています。



5分で全塗装を認めた例もそうですが

アジャスター自身が大きな勘違いをしていることもあります。

そんな時こそ

決めセリフの出番です!



読者の方から詳しくお話を聞かせて頂きズバリ決めセリフを伝授させて頂いています。

勉強会に参加を頂き、コミュニケーションが深まってくると頻繁に

スカイプをさせて頂く機会が増えますね。



すると読者さんの考えが私に伝わって来ますので

読者さんの考え方に合わせたアドバイスをさせて頂くことが出来ます。





ここで、私が某保険会社と話した内容を紹介します。

状況はこんな感じでした↓

鈑金も終わり、過失割合も決まり、示談書も郵送して入金を待つばかり。

お客さんが「給料入ったから」と自分の負担金を持って来てくれて思い出し

確認をしても入金なし!

電話で状況確認をした時のことです。


私「スミマセン○○さんの修理代ですけど、示談書を送って1ヶ月位経つのですが・・・」

 保留 ♪ 〜 ♪ 〜 ♪

損「調べましたところ、レンタカーの請求が来てないのでそれからになります」

私「なぜ?」

損「全部損害が確定してからの支払となっていますので」

私「それはそちらの都合ですよね。ウチへの入金とは何ら関係ないのでは?」

損「決まりですから」

私「修理工場には"留置権"があると知ってますか?」

損「はい」

私「じゃぁ〜もう一度レンタカー出して下さい」

損「どう言うことですか」

私「留置権の主張です」

損「おっしゃっていることが良く解りませんが・・・」

私「今、あなたは、留置権をご存じだと言われましたよね。説明してみて下さい」

損「・・・・・・」

私「知らないんですか?」

損「・・・・・・・」

私「だったら、センター長と変わって下さい」

損「それは出来ません。担当は私ですから」

私「じゃぁ早く説明をして下さい。話しが前に進みません」

損「スミマセンどう言うことか教えて下さい」

私「 えっー  知らないのに知ってるって ウソ言った んですかー!」

損「申し訳ありません」

私「僕ら修理工場は保険会社を信じて物事を進めているのですよ。

  それを、ウソを言うなんて信頼関係はなくなりますよ。

これは○○海上さんだけの問題ではなくて全保険会社の信用問題です。

お客さんは損保に示談書省略と言われて信じて安心しているのですよ

そう言った状況で動いているのですよ。 損保社員がウソを言うなんて大問題です

損「本当に申し訳ございません」

私「留置権と言うのは"修理代を貰うまで車を渡さなくても良い"と言う

修理工場に与えられた権利のことです。ですから、入金がいつになるか解らない車は

再度ウチで預かりますのでその間レンタカーを出して下さいと言うお願いです」

損「それは出来ません」

私「会社の決まりだからと言って、法律にある権利を侵害するのはオカシクないですか?」

損「直ぐにお支払いできるようにしますから」

私「えっ? 直ぐに払えるんですか?」

損「はい」

私「直ぐに払えるものを悪戯に払わなかったのなら、

金融庁に報告しなければいけませんね(笑)」

損「悪戯と言う訳ではありませんので・・・」

私「私が金融庁に相談したら調査が入って、ニュースになれば○○海上さんの株価が下がるかも知れませんよ。株主に申し訳ないでしょう。別に脅している訳ではありませんが、 あなたの無責任な発言はそれくらい大きな問題だと言うことを自覚して下さい

損「はい」

私「センター長に変わって下さい」

損「私の責任ですから・・・・   直ぐにお支払いしますので」

私「 そう言う問題ではありません。あなたには知識がない

知識のある者とない者が話しをしていてもいつまで経っても話しは平行線です。

例えが悪くて申し訳ありませんが、あなたは一流大学出かも知れないが、あなたは整数しか知らない。高卒の私は小数点以下を知っている。答えは小数点以下にあるのだから、あなたは答えを出すことはできない!

四則計算しかしらない人に微分積分の問題が解けると思いますか?

あなたは因数分解を知らずに微分積分を解けると言っていると同じです。

あなたと話しをすることは出来ません。第一信用ができない。





これを読まれて勉強会と関係ないじゃん!

直ぐに払ってくれるならそれでいいじゃん!

何をそんなに力んでいるのか?と思われたかも知れませんね。


実はこのやり取りに協定をするにとっても大切なことが隠されているんです。

  • 法律より会社の決まりを優先している
  • 上司に話しをまわさない
  • 究極に困ったら相手の目先の要望をのむ
  • 知識があるようで実はない
  • その他たくさん・・・・(勉強会で説明します)

会話の内容は省略をして書いていますので一部???と

思われるかと思いますが、これは実際にあった話しです。

ここで、使った「留置権」の主張は正しい使い方ではありません

ちょっとしたハッタリです(笑)

間違っていると解って使ったとしても解釈の違いですから

さほど問題になることはありません。


この会話は交渉術と言うより説得術になってしまっていますが、

私がお伝えしたいことは上記会話から 損保の体質を知って、


協定に生かし正当な見積をして儲けることです。


私が最初に、このノウハウを伝え出した頃、

誰もが上手く話しが進み、

本当に簡単に損保が了解をして面白いほど儲かるのです 。

しかし、頑固者の担当者に当たると、こちらがいくら正しい事を言っても

通じない時があります。 そんな時は窓口を替えるのが一番です


相手が言うことを聞かないからと言って大声を上げたりしたら

恐喝だとも言われかねませんので、慎重に話しを進めなければならないのです。

上記会話の最後の部分は上司と変わってもらうためのテクニックの1つです。


このような担当者だった場合など、ちょっとした応用力が必要とされます。


では、どうしたらどんなケースにも応用することができるのか?


それは

損保の仕組みを知ることです。


一言で "損保の仕組み"と言ってもケース バイ ケースです。


なぜ、損保は否定をするのか?




どんなことだったら、損保は認めるのか?




どう言った理由で社内対応マニアルが作成されているのか?




こんな理由を知ると 魔法をかけたように 、損保は 否定をしなくなり ます


皆さんも今まで損保と交渉をする中で疑問に思ったり、

絶対に自分の言っていることが正しいと思いながらも

損保の説明に対応出来ず、泣いたことも多々あるでしょう。

私も、そんな思いをしながら今回のノウハウを完成させました。


そうした私の永い時間を掛けた経験を凝縮したものが今回のノウハウです。



更に!

それを、パワーアップさせるのが勉強会です。

勉強会参加された方の経験上の悩みを

その場で私が即答をして行きます。


セミナー形式とは違い私が一方的にお話をするのではありません。

1回の勉強会では5〜8人程度でテーブルを囲んで行います。


イメージとしては座談会だと思って下さい。

ですから、気軽に何でも質問できますし、他の方の意見も聞くことができます。


参加される方が多い場合は数回に分けて行います。

1回の勉強会は2〜3時間程度を予定していますので

時間もたっぷりあり、絶対に為になる勉強会だと思います。


過去の勉強会では終了後参加者の方同士で近くの居酒屋で親睦会も行いました。

過去の勉強会一覧




決めセリフだけを覚えて使って頂くだけでも十分利益は確保できますが、

なぜ、その決めセリフで損保が拒否できないのかを知ると


更にパワーアップして、色々な場面で応用もできるようになります。


何よりも、

拒否できない理由が理解できると

協定の交渉をしていても楽しくて楽しくて仕方がありません。


だって!

想像してみて下さい。


今まで、偉そーうにしていたアジャスターや、

窓口の社員が自分の要望をすんなり飲んでくれるのですよ。


体験をされると実感できますが、

次第に「損保がこの人に言っても負ける」と悟ってくれます。


ですから、 非常に仕事がしやすくなります 。


損保側から 「 代車代は過失分はお支払いさせて頂きます」とか

          「全損金額は藍沢さんの根拠をご提示頂ければ・・・」とか

           「塗装代を5000円引かして頂ければ協定とさせて貰います」等々


こちらが恐縮しちゃうほど、丁寧な対応に変わる担当者もたくさんいました。


なぜか解りますか、

センター長クラスになると会社の方針が理不尽であることが




解ってやっているものですから、言えなくなるのです。




「言い争えば、争うほど、自分がウソを言わなければいけなくなる」


と事実、大手の損保のセンター長が正直に教えてくれました。

この方は、本社に栄転されました。




例えばですが

ボディーコーティング2000クラスで、3〜5万円しますよね。

もし、事故で、フェンダー1枚塗装した場合に

ボディーコーティングの費用を幾ら認めて貰っていますか?


このセンター長が教えてくれた方法で交渉すれば、

定価の70%をほとんどの損保が認めてくれました。




なぜだか解りますか?


全て、 損保の賠償に対する考え方 なのです。

こ の考え方に沿った提示をすれば、



一社員である担当者は上から叱られることはないので、認定をする訳です。



このような 秘話は

どうしても、交渉的な話は表現によって誤解を招きやすい特性があります。

微妙な部分は文字でお伝えすることが非常に難しいこともあります。


又、場合によっては世間的な批判を頂きかねないことすら考えられます。


お互い顔を付き合わせながら、話をすれば、儲けに繋がるでしょう。


微妙な部分ほど、お金になりやすいのも事実です!


具体的な会社名を出して説明をすれば皆さんの体験から

具体的にイメージが出来、理解しやすい事実もあります。

損保会社によって対応も変わる部分も多々あります。

ここやマニアルに、固有名詞を書く訳にはいかないのが、社会通念上とされています。


しかし、勉強会ではその辺りも腹を割ってお話をさせて頂きます。

参加された方に なるほど ! と、言って頂けることと思っています。


勉強会に参加しなければ損をする!


そんな勢いで行いますので、是非ご参加下さい。

過去の勉強会一覧


その申込方法は

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ご購入された方だけにご案内をさせて頂いています 。

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2012/04

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